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明日は、東京都知事選の投票日ですね。

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    JUGEMテーマ:社会の出来事

     

     

    こんにちは。

    小池東京都知事、お願いを連発していますね。

     

     

     

    今日も東京都の新型コロナウイルスの陽性者が、

    131人確認されていますね。

     

     

     

    東京アラートを解除し、

    全国の緊急事態宣言を解除し、
    今さら、

     

    「不要不急の県をまたぐ移動を自粛してください」

     

    は、ないでしょう。

     

     

     

     

     

     

    東京近県に対して、
    この様なお願いをしたとしても、
    今さら感は、ありませんか?

     

     

     

    東京都の新型コロナウイルスの感染者の推移はこちら。

     

     

     

     

    相変わらずの、

     

    「夜の街関連が積極的にPCR検査を受けている」

     

    と言われていますね。

     

     

     

    では、それ以外はどうなのでしょうか?

     

     

     

    ここのところ、東京都での
    新型コロナウイルスの感染者は、
    20〜30代が多くを占めています。

     

     

     

    しかしながら、徐々に40〜50代の
    新型コロナウイルスの新規感染者が
    増えているのも現状です。

     

     

     

    このままいくと、
    再び、緊急事態宣言⁇

     

     

     

    それも、関東圏に限ってですよね。

     

     

     

    西村大臣も、言っていましたが、

     

    「誰も、緊急事態宣言をもう一度発出したくないのです」

     

     

     

    この言葉が本当であれば、
    一般市民が恐れる
    新型コロナウイルスの感染拡大を
    これ以上流布してほしくないですよね。

     

     

     

    しかしながら、こういった情報がないと、
    以前の日常に戻り、
    もっと大きな感染拡大につながるかも…

     

     

     

    これは、これで良しとしても、
    この先、名指しされた界隈で
    飲食業をしている方々はどうなるの??

     

     

     

    まさかとは思いますが、
    小池東京都知事が、
    お先棒を担いでいるとしたら…

     


    是非、東京都知事選の前にご覧ください‼

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      JUGEMテーマ:社会の出来事

       

      こんにちは。

      これからの日本がどうなってしまうのか?

      重要なテーマで、話が進められています。

       

       

       

      下記サイト、
      都知事選の前にぜひご覧ください。
      

       

       

      「コロナ大分岐 日本の生存戦略」

       

       

       

      今回の都知事選の結果次第で、

       

       

      「日本が中国の属国になるかもしれない」

       

       

      という衝撃の事実が明かされています。

       

       

       

      東京都民はもちろん、日本国民なら、 とても見逃せない事実ですよね。

       

       

       

      少しだけ、 この信じられない話のネタバレをしますと、 注目しなければならないのは、 小池百合子氏と自民党・二階幹事長の 「蜜月ぶり」です。

       

       

       

      コロナが中国で猛威を奮った今年2月4日、 小池知事は二階幹事長の要請に応える形で、 防護服10万着を中国に提供。

       

       

       

      いっぽう2月29日、二階幹事長は、 日本に防護服5000着とマスク10万枚を提供 すると述べた中国外交担当トップの楊氏に対し、

       

       

      「新型コロナウイルスが収束したときには 御礼の訪中をしたい」

       

       

      などと、世界を混乱に陥れた新型コロナの 発生源であるはずの中国に対し、 あり得ない媚を売っていました。

       

       

       

      そして二階幹事長は、 都知事選の告示よりはるか前、 3月24日時点で反対する都連を押し切り、 自民党を小池百合子都知事支援の方針で 固めていました。

       

       

       

      こちらの動画の中では、 京都大学教授・元内閣官房参与の藤井聡氏が、

       

       

      「新型コロナは中国が作った生物兵器である 可能性が高い」

       

       

      とも発言しています。

       

      「コロナ大分岐 日本の生存戦略」

       

       

       

      もしそれが本当だとしたら、 コロナという生物兵器を作った中国を、 二階幹事長・小池知事は

       

       

      「支援していた」

       

       

      ということになります。

       

       

       

      そして、新型コロナによって 世界を混乱に陥れておきながら、 中国がいったい陰で何を進めているか。

       

       

       

      日本に対しても、 尖閣諸島周辺の領海侵犯を活発化させ、 最近でも中国のものとみられる潜水艦が 奄美大島付近の接続水域を通過しました。

       

       

       

      また経済的にも、体力が弱った企業や 日本の旅館を買収しようと狙っています。

       

       

       

      もし都知事選で小池氏が勝てば、 まさに

       

       

      「日本が中国の属国になるかも」

       

       

      しれません。

       

       

       

      東京都民だけの問題ではないですね。

       

       

       

      その他にも、 日本の未来を左右する超重要なお話が、 ここでは沢山議論されています。

       

       

      「コロナ大分岐 日本の生存戦略」

       

       

       

      無料ですので、 ぜひ週末までに見てください。


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