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山口達也容疑者、アルコール依存症は治っていない‼

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    JUGEMテーマ:社会の出来事

     

     

    こんにちは。

    昨日のYahoo!ニュースを見て、ビックリ‼

     

     

     

    元TOKIO 山口達也容疑者が、

    酒気帯びでバイクを運転し、

    信号待ちの車に追突。

     

     

     

     

     

     

    世間を騒がせた
    元TOKIO 山口達也容疑者。

     

     

     

    今度は、酒気帯び運転で、
    交通事故を起こしましたね。

     

     

     

    そもそも、前回の事件も、
    飲酒による自分勝手な行為。

     

     

     

    事件を受け、
    TOKIOメンバーが
    記者会見を行いました。

     

     

     

    その中で、松岡昌宏さんが、

     

    「あなたは病気です‼」

     

    と発言していました。

     

     

     

    そんなアル中の山口達也容疑者が、
    やはりアルコールにまつわる事故を起こしました。

     

     

     

    ネット上では、

     

    ・ボッチになった
    ・救いの手は酒

     

     

    などと、
    いろいろと言われています。

     

     

     

    アルコールで失敗したのなら、
    やはりアルコールは断つべきです。

     

     

     

    アルコールが原因で、
    華やかな芸能界から
    去らなくなった経緯を考えてみても、
    やはり、そう思いますよね。

     

     

     

    これから一般人として生きていくのであれば、
    酒にまつわる失敗はご法度なのでは?

     

     

     

    ましてや、
    酒にまつわる事件を起こしているのであれば、
    当然やめるべきです。

     

     

     

    さらには、
    AM9時という時間に
    酒気帯びって。

     

     

     

    そして、
    その状態で、
    バイクで友人宅に向かう。

     

     

     

    単純に考えて、
    イカれている思考にしか思えない。

     

     

     

    以前話題になった
    元モーニング娘の吉澤ひとみさんの
    アルコール量を超えていたとか。

     

     

     

    そんな状態で、
    まともに運転できるとは思えない。

     

     

     

    過去の報道では、
    アル中を治すために
    入院していたと
    報道されていましたが、
    何の役にも立っていなかったのでしょうね。

     

     

     

    酒気帯び運転が厳罰化されても、
    依然無くなることはありません。

     

     

     

    酒のみの習性からすれば、

     

    「このくらいなら大丈夫‼」

     

    というのもあります。

     

     

     

    大丈夫なわけありません‼

     

     

     

    しかし、
    過去に失敗を犯しているのであれば、
    厳に慎むべきです。

     

     

     

    なにも、
    酒気帯び運転を自重しているわけではありません。

     

     

     

    やっていけないことは、
    やってはいけません。

     

     

     

    今一度、
    収監されて
    今の自分、今後の自分を
    見つめなおして
    悔い改める事を
    切に願います。

     

     

     

    酒を呑んで
    車、バイク、自転車を
    運転することは、
    法律で禁じられています。

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